13 December ごーすとろうやー! ↑ オリジナル幽霊の弁護士達!彼ら自身が幽霊です。中央の子は見習い君で、騒がしくチャラっちい軽い青年。左のクールな女弁護士を「姐さん!」と慕ってデレデレしてます。自身の上司は右の弁護士なのに(笑)彼らは先日夢に出てきてぷわぷわしていたキャラ達なのですが、それはいいのですが!気になるのがあの、背中向けている彼なのですが、なんか知らんが夢に出た時彼だけ実写、というか、阿部寛だった。何で……!おかげで顔が描けませぬ……好きだけど、阿部寛……。お腹空きすぎて最早お腹痛いとかなる翔です、こんばんはー!^^あれですね、まさしく「♪お腹ーと背中ーがぺったんこ!」ってやつですね恐ろしい……!気付いたらあれ、12月半分終わるんじゃねって感じですね!なかなかに師走な感じがいたします。予定の半分バイトであるのが悲しいところですが;;師走ってる傍ら、最近はもそもそと『C.D?』の続きを描いていたりします。……あれ年賀状、まだ下描ごほんげふんっ←最初にUPした頃から次に何を描くのかは決まっていながらの放置状態でしたが、現在1日1下描きを目標にしたりしています。上手くいけば年内更新! 上手くいけば! ば!(笑)クリスマスはもうスルーかなって感じなので、それだけやりたいです。年賀状ももっそりもっそりやります。自分用は自分の失態だから遅れたとしても、家族用を先にやらねばだ……!なんかろくに身のあること書いてはおりませぬが、ここらへんでー ノシささっ メモ的なものをもきょっとね。サークルで演技の座学……ではないのですが実際やるので、ええとワークショップってのに参加してきました。参加者のほとんどが役者やってる人達だったのでおっかなびっくり。でも色々気付けて、もらえて、楽しくて参加してやっぱりよかった。自分の癖というか、固定観念・先入観ががっちがちにあるなーというのが大きくて、「詩ならこう!」みたいな。それでは幅も自ずと狭めてしまうし、とにかくそれを崩したいなあ……。地声で出来るように、とのアドバイスも頂いたので、なんとかしたい。考えてみるとかなり昔から声を作る癖が染み込んでいて、ぐりっと改変しなきゃならない。バイト始めてからは「いらっしゃいませ」も地声で言えないという始末だし;;役を考える時に固定観念が出来ちゃうのも一因な気がする。「この人物はこうではないか」と設定して、自分をそれに近付けるやり方。自分の色を活かすということを全く考慮してない。どうしたら活かせるかな。そもそも私の色は何だろうか。固定観念・先入観は相手から受ける、という作業にも邪魔になっているんだろうなあ。柔軟に、本当に影響を受けて発信出来るように。体が動いちゃうと、どうもリズムがつく、跳ねるというのも癖。あとどうも喜の方向に捉えやすいようなので、幅を広げたいし、間がとにかく単調、動きも幅がないので、ぐぐっとぐにゃっと。詩を台詞のように読めるようになりたい。見て、取り込む。電車の中でも、移動中でも。普段から出来ることがいっぱいあるなあなんて思った腹ぺこ翔でした。 PR