忍者ブログ
05 April

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

25 September

settembre

お久しぶりな朝月です、こんばんはー!
一段落したのでひょっこり現れてみました。もう休み1日しかないんだけどね! まだ夏休み中何も更新してないんだけどね!(^q^)
バイトとサークルと休憩で夏が終わった気がします……もっとばりばり動き続けられるようになりたい……!
まあゆうて学校始まっても特に何をするわけでもないので、これから絵を描こうと思います。現在色塗り中1枚、下書き1枚。終わったらハロウィンぽいものも描きたいな!
文も春先にぼやいてた短編2本と最近むくむくしてきた1本とで書きたいんですけど、書きたい書きたい言うばかりで進んでないですねっていう毎度のパターンに……。
1ヶ月くらい時間止めてくれないかなー。そしたら絵描いて文書いて改装して語学やるのにー。こうぼやくと最後の項目だけ鼻で笑われますけど(笑)
もちっと上手く時間使って素早く行動しないと、来年はますます何もできなくなってしまいそうです。それはやだなあ。
地球はもっとゆっくり公転するか、もっとのんびり自転するべきだと思うのです。
……これ、前にも書いた、ような…………?


バイトの休憩時間にいつもコンビニでプリンを買っているのですが、先週レジに並んでいる時にワンピースの1番くじを発見しまして。
A賞のシャンクスがかっこよくて、下の方も割とどれ当たってもいいかなーなんて感じだったので試しに1回やってみたのです。チョッパー欲しいななんて感じで。が。
なんかルフィのフィギュア当たってました……!
店員さんも「えっ?」て感じで、ちょっとしてから思い出したように「……ああ、おめでとうございます」とか。
返すわけにもいかないので、フィギュア抱えて休憩室でデザート食べてました。鞄にも入らないのに何故か「袋要りません」って言っちゃったからむき出しですようわあ……!^^;
職場に置いておける訳もないので、ロッカーに詰め込んで戻りましたが、ぶっちゃけもうロッカー置き去りでいいんじゃないかと。
一緒に使ってる人いないし、こう開けたら見えるよう上にディスプレイしといてさあ! 部屋に置き場もないし!
結局持って帰ったんですけど、やっぱり置き場ないです。
売ろうかな……とりあえず記念写真は撮ってみたし。
値段次第かなあと思ってます。大した額にならないなら記念にとっとこー。


それと今日、色々あって1時間弱浅草をふらふらしてました。初浅草!
待乳山聖天→浅草寺→浅草神社の順に回りまして、石垣にもふっとしたり、煙頭にあびたりしてきました。
成り行き上お財布を持ってなかったので、おみくじを引けなかったのが少々心残りです(・ω・`)
浅草寺では南魚沼産のコシヒカリの稲穂が、何故かは判らないのですが「ご自由にお持ち下さい」と置かれていまして。
側にたっていたおじさんに「これ何なんですか?」と聞いたら、
「稲穂だよ」
と……。
いや、それは判ります、判りますけどけどね……っ!(笑)
聞き方が悪かったんですけど、「今下になってる方が上を向いて田んぼに生えてるんだよ」と丁寧に説明して下さいました^^;
結局何故あるのかは判らないまま、一房いただいてきました。稲穂片手に浅草をふらふら……不思議な感じでした。
またゆっくり歩いてみたいものです浅草!


さてさて明日から授業だという現実を噛み締めた所で終わります。
しかしこれ、実は3日に渡って書いてるんだよね……! 書くの遅すぎっしょ自分(^q^)
あ、それと劇と映画感想、ネタバレ含まれるかもなので追記に畳んでおきます。大したことないものですが^^;
ではでは!
[驚々]
先日『驚々』という劇を見てきたのですが、今年に入って劇を見て、なんとなーく今までぼんやりしていた自分の好きな展開というか、傾向というかがちょっとずつですが判ってきました。
今回は劇中に出てくる箱が臭いというのを、最後の台詞に使って締めるというのが好きでした。
箱が臭いというのは何度も何度も、劇中で言われていたことでしたが、話の筋からすれば、あれば面白いけどあってもなくてもいいような要素なんです。たぶん。
それを、「やっぱ臭いなこの箱」を最後の台詞にして舞台を終わる。それがいいなあと思う。あってもなくてもいいような、っていう位置のものだからそう感じたんじゃないかなあなんて考えます。
劇も面白かったし、自分の好みも一つ把握したし、ちょっと財布が悲しい状態になってしまいましたが見に行ってよかったです!^^
これを自分で出来たらいいなあ……!


[蛍火の杜へ]
友人に誘われて見に行ってきました!
田舎の夏休みが舞台なのですが、背景が綺麗でいいなあ……!
きらきらしたあの感じ、描けるようになりたいものです。やっぱり夏っていいですよね。これも再確認。
話は原作を読んでいたので予め知っていたのですが、ギンが消えてしまう瞬間、ようやく触れ合えるシーンが一番好きです。悲しいのに嬉しいんですよね、嬉しいのに悲しいんですよね。たぶん。切ない……。
『驚々』をみた後もそうでしたが、なんかうわっと「自分も演じたい!」って気持ちが出て来ました。
それとギンを内山さんが演じていらっしゃるので、一人で始終ハスハスしていました(笑)

拍手

PR